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各都道府県の積雪量を調べ
厳選された雪止め金具適切施工でしっかり雪を止めます!

※調査出張料5,000円は、別途掛かります。

最適な雪止め設置がなされているか?心配です。
毎年雪が降ると、近隣とのトラブルで憂鬱になる。
自宅のカーポートが壊れるのではないか心配になる。
雨樋が落ちて、事故が発生するのか心配になる。
近所に学校があるので落雪があたって子供がケガしないか心配です。
雪止めとは、屋根に降り積もった雪が地面に落ちないように屋根に設置する装置のことです。最近は、いままで積雪の少なかった地域でも降り積もり、トラブルになることが増えました。
雪が降り積もる地域の方と比べると雪下ろしの経験が少ないので、そのまま放置してしまい、落雪による車やカーポートや家の破損、通行人への被害も増えています。
「雪が降ってからでいいや」と放置せず、しっかりとした対策が必要です。
また、最近では適当な雪止め金具を付けて終わりという業者も多い為、トラブルが後を絶ちません。
落雪は想像以上に重く、固まった雪が人に当たればまさに凶器…
 人に危害を加える可能性を低くする
  雪は固まると、我々が思っている以上に重くなってしまい凶器になります。
落雪による悲しい事故も跡を絶ちません。そのような事故をなくすためにも雪止めを設置は必要です。
 近隣とのトラブルを防ぐ
  お隣の敷地に落雪し車や家などに傷を付けてしまうと、弁償がともなうことがあります。
訴訟などに発展することも増加しています、雪止め工事によって未然にトラブルを防ぎましょう。
 カーポート・雨どいの破損を防ぐ
  雪止めがないと雪が滑り落ちたときに、大量の雪がカーポートの屋根に落ち破損したり、重さで壊れてしまったりします。
また、雨どいに引っかかり、雨どいが曲がったり外れたりすることがあります。大きな出費になる前に、きちんと雪止め工事を行いましょう。
厳選された雪止め金具

屋根材×金具×工法は2千種類以上存在する

従来、屋根は、粘土、板金、シングル、コロニアルにわかれており、 雪止種類はなんと2千種類存在?! こんな種類がたくさんあると、実際屋根材に適正にマッチングしているかどうか?間違いも起きやすいですね。

雪止めメーカー協力による適正システムの開発

我々、『Dr.リペア魂119』が、
雪止めメーカーの協力の元、すべての屋根材に適正にマッチングする
システムを構築しました!
雪止金具も、強化型雪止も、ビス一本まで適正に拾い出しを行います!

科学的に雪を止める方程式から雪止めを考える「施工技術」

雪止め設置にも、科学が存在しています。地域の積雪量、屋根勾配、屋根材の静止摩擦係数などを元に、適正な雪止めを屋根面に何段設置しなくてはいけないかを計算します。 また、雪止は雪国地域でも、常識になっていますが、”点で止める、線で止める、面で止める”工法が存在しています。 もちろん、多雪地域では、住宅への負担を軽減するために、あえて屋根面から、雪を落とすという概念もあります。

雪止め金具による雪止め工事

適正な段数と金具が自動計算されているので安心。
降った直後や雪解け初期の落雪をしっかりキャッチ。

☆屋根材本体の静止摩擦係数や、屋根の勾配、垂直積雪量、また雪止金具の金具すべり耐力(耐荷重)によって、雪止め金具の取り付け本数は異なります。

雪止めアングルによる雪止め工事

自動計算された金具をさらにアングルで連結!
降った直後はもちろん、雪解け後期の小さな落雪もキャッチ。

☆適正な雪止め金具を計算された本数で拾い出していますが、点と点で止めている雪止め金具だと隙間が存在します!
そのため、隙間を”線”で止めるアングル工事がオススメです!

雪止めネット(ゆきもちくん)による雪止め工事

金具やアングルではどうしても防げない軒先1段目2段目からの落雪もしっかりキャッチ!
ソーラーパネルの設置面や少しの雪も落とせないあなたに最適。
☆最上級の雪止め工事!!線でも止まらない雪を面で止める最強の雪止め工事工法となります。特殊工事のため、屋根材の種別や軒先(雨樋)等の現状を把握しなくてはなりません。
(こちらの工事には足場施工が必要となります。)
※100%雪を止める保証の工事ではありません、あらかじめご了承ください。
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